黒のバーサーカー - ヒトにはないしょ。(New Stage)

Fate/Apocrypha 黒のバーサーカーフィギュア】

みなさまこんばんは!

明日は久しぶりにママとおデートなので、ちょっとわくわくしています、あや姫です。

しかし、退院してからというもの、思ったように体調のコントロールが出来ず、困ってます…

イラストも、普通の生活も出来てるのだけれど、メンタルが弱い…

負けてられないのだけれど…!

さて、そんな本日は、フェイト・アポクリファから、黒のバーサーカーのプライズで遊んで参りました!

アポクリファは観ていませんが、FGOで好きなキャラクターだったので、キャッチャーでゲット。

それでは、早速、一回転へ参りましょ〜!

花嫁フランケンシュタイン

といったところでしょうか。

黒い布がシスターを連想させますが…

綺麗なたたずまいです。

ツノもご立派

可愛いのです。

…アニメではどうかわかりませんが…

一回転完了しました!

お顔

この娘…

オッドアイだったのですね。

ユニコーンのよう。

フランケン的な耳の飾り

お衣装(前)

お胸様、ありあり!

お衣装(後)

背中は…

露出!

だってドレスだもの。

きんのたま…略して(略さんで良い)

甲冑靴

お足様、四方向から!

綺麗な足。

上はタイツです。

ノットパンツ。

一応確認だけしておくけど…!

かっこよくもあり、かわいくもある。

強ーい彼女。

素敵でした!

プライズ化してくれてありがとう!

figmaのみくるちゃんとサイズ比較で本日はフィナーレとさせていただきます!

さて、明日はそんなこんなでママンとおデートなので、1日お休みを頂きたいと思います。

ゆっくりしてきます♪

おデートの際、オタクショップもきっちり回るけどね。

そこ大事!妥協したショッピングはしたくないの。

ママンは喫茶店で待っててね^^^

ということで、また木曜日にお会いしましょー!

あでゅー☆

山鉾巡行

今日は祇園祭りのハイライト、山鉾巡行の前祭です。

これを見ないと夏が来た気がしない・・・のは爺だけかな。

8時半から11時まで、BSフジで中継放送。

京都暑そうですねー。

毎年籤で順番が決まります。 今年の一番籤は蟷螂山でした。でも最初を進むのは長刀鉾

これは昔からの仕来りで長刀鉾が一番先頭を進みます。

四条通に勢ぞろい。

音頭取りの合図で出発。

移動開始です。

長刀鉾に乗った稚児さんが四条通に張られた注連縄をきって巡行が始まります。

一番籤の蟷螂山、上に載った蟷螂が動きます。

四条通りを東進した山鉾は河原町の交差点で北へ向きを変えます。

これが辻回しです。

合図と共に三回、方向転換をします。

鉾は重さ10トン、豪快ですねー。

都の夏はいよいよ本番です。山鉾巡行の後祭は24日です。

あなたの悩みを解決するにはを使う。

あなたの悩みを解決するにはを使う。

こんばんは、田中博幸です。

タイトルのに入るのは、感情です。

皆さんは、湧き上がってくる感情をどうしていますか?

僕は抑え込んでました。無意識に。

抑え込むと、どうなるか

体の中にたまっていくんです。そして、いつかあふれだすんです。

それが、キレるとか、内臓疾患とか、こころの病とかなんですね。

悩みは解決するどころか、ますます良くない方向に進んでしまいます。

でも、日本人って、感情が嫌いです。

なんでって、そういう教育をされてるから。

感情的って聞いたら、どんなイメージですか?

子どもっぽいとか、大人げないとか、そんなイメージじゃないですか?

親も学校も社会も、そう教え込むからですね。

あなたの悩みを解決するには、感情をしっかり感じることが必要なんです。

もちろん人ににぶつけるのはですよ。

怒り、悲しみ、怖れ、不安、なんとも言えない不快な気持ち

イメージで良いので、あなたを不快にさせた相手を頭の中に浮かべ、嫌だった気持ちをよ〜〜〜く感じます。

すると、その感情は消化されて、スッキリしますよ。

そして、悩んでることの解決策が、自然と頭に浮かんできます。

感情って、大事なんですよ。

無視したり、抑え込んだりしたら、もっとつらくなります。

だから、しっかり感じて消化してしまいましょう。

想定内しか対応できない…

今回の西日本豪雨被害の被災者の皆様がたには一日も早い復旧と

猛暑の中で健康被害が起こらないようにくれぐれも気を付けて作業して戴きたいと

皆様の無事を心からお祈りいたしております

今回の豪雨は、高知市の水瓶である鏡ダムでも水位が上がり

あと1メートルで水位がダムの貯水限界を越えるところまで来ていたそうですね

https://dot.asahi.com/dot/2018071300080.html?page=1

ただ昔から水害の多かった高知県では予想される雨量を先取りして

早くからダムの水門を開けて放水し豪雨に備えていたそうですね

県内のニュースでそう放送されていたそうです…妻が言っていました

上記にあるアエラの記事では担当者の意見として

「備えがすべてです。自然災害で想定以上のことはできませんから。」

と言う言葉で締めくくられていました

そう、防災は備えがすべてなのですね…深いいい言葉です…🈡